トップページに戻る

渋川市 赤城町紹介
 

■赤城町は群馬県にあります。東京から北北西に約120km位のところに位置しています。  《渋川市赤城町の位置》  《群馬県の位置》

(平成17年9月30日現在の赤城村のデーターです。)
◆人口 12,277人  ◆世帯数 3,552世帯  ◆面積 78.29k屐 、々埓区数 22行政区
(ご覧になりたい地区をクリックしてください。)
1区 津久田(つくだ) 2区 津久田(つくだ) 3区 津久田(つくだ) 4区 津久田(つくだ) 5区 敷島(しきしま) 6区 長井小川田(ながいおがわだ) 7区 長井小川田(ながいおがわだ) 8区 長井小川田(ながいおがわだ) 9区 深山(みやま) 10区 (たなした) 11区 持柏木(もちかしわぎ) 12区 溝呂木(みぞろき) 13区 北上野(きたうえの) 14区 勝保沢(かつほざわ) 15区 見立(みたち) 16区 滝沢(たきざわ) 17区 上三原田(かみみはらだ) 18区 三原田(みはらだ) 18区 三原田(みはらだ) 19区 樽(たる) 20区 宮田(みやた) 21区 栄(さかい) 22区 三原田団地(みはらだだんち) 22区 三原田団地(みはらだだんち) 15区 見立飛地(みたち) 3区 津久田飛地(つくだ) キャンプ場(現在取材中) 鈴ヶ岳(h17.6.4取材)
【この地図はおおよその位置を示したものでありまして正確ではありません。】

現在、☆印のついた地区のページしかありません。随時地区の風景を撮って来ますのでお待ちください。

掲示板又はメールにて地区の景観をリクエストしてください。できる限り対応します。

地名の読み方等間違いにお気づきになりましたら★メール★でご連絡ください。よろしくお願いいたします。  
 
☆1区(津久田) ☆2区(津久田) ☆3区(津久田)
☆4区(津久田) ☆5区(敷島) ☆6区(長井小川田)
☆7区(長井小川田) ☆8区(長井小川田) ☆9区(深山)
☆10区(棚下) ☆11区(持柏木) ☆12区(溝呂木)
☆13区(北上野) ☆14区(勝保沢) ☆15区(見立)
☆16区(滝沢) ☆17区(上三原田) ☆18区(三原田)
☆19区(樽) ☆20区(宮田) ☆21区(栄)
☆22区(三原田団地)

赤城村は平成18年2月20日に渋川市、北群馬郡伊香保町、北群馬郡小野上村、北群馬郡子持村、勢多郡北橘村と合併し、渋川市としてスタートしました。

以下は赤城村の時の紹介です。
赤城村ホームページから一部引用しました。)

●赤城村沿革

赤城村の歴史は古く、数々の遺跡が発見され、長い縄文時代を通して高度な文化が栄えていたことが証明されています。
そして動乱の中世を経て近世に至ると村の原形が確立され、豊かで平穏な地域として発展をとげます。
人形浄瑠璃など今に引き継がれる独自の地方文化が花開いたのもこの頃です。
明治22年の町村合併により、持柏木、溝呂木、北上野、勝保沢、見立、滝沢、上三原田、三原田、樽、宮田の十カ村が合併して横野村に、
津久田、猫、長井小川田、深山、棚下の五カ村が合併して敷島村になりました。
そして、昭和31年に両村が合併して今日の赤城村が誕生しています。

●地   勢

赤城村は群馬県のやや西北、赤城山の西南麓に位置し、西部は利根川が境をなしています。
南部は勢多郡北橘村、東南部は勢多郡富士見村、北部は利根郡昭和村、沼田市(旧利根村)に隣接しています。
標高は、利根川に面した地域が海抜200m位、最高点は赤城山の北西に位置する鈴が岳山頂1565mとなっており、
東から西に向かって傾斜面になっております。
標高300mから400m位の地点に南北に関越自動車道が走っており、その西側は100m位の標高差で山地となっており、
利根川の平野地につづいています。

●村の木  マツ
●村の花  ヤマユリ


曇り、風のない静かな年明け(見える山が赤城山) 平成18年 元旦


雪の年明け(見える山が赤城山) 平成17年 元旦


  
赤城インターを下ったところにある見晴台        上越線を走る臨時列車      


戻る