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尾瀬岩鞍ゆり園 (ゆりの花撮影編)



今回は多種のユリの花が見ごろとなった尾瀬岩鞍スキー場ゲレンデの夏の散策です。

参考にしたホームページは、ホワイトワールド尾瀬岩鞍[尾瀬開発株式会社]の 「 尾瀬岩鞍ゆり園のご案内 」です。
今回の目的:_討離好ー場の利用方法 ⊂貊蠅粒稜А´ユリの写真撮影 ね淑鵝崙泙螳貉晴れにわか雨あり」の結果

平成18年7月29日(土) 天気 曇り一時晴、にわか雨 気温??℃
午前11時30分頃、赤城町の自宅を出発。
行きは昭和村起点の利根沼田望郷ラインを北上、南郷方面へ、県道62号線、267号線、
園原ダムサイド、吹き割りの滝、片品村のコースです。
12時50分駐車場に到着。靴を履き替えて準備完了。
午前中はかなり込んでいたのか、第2駐車場行きの送迎マイクロバスが出ていました。
それではいつものとおりつまらないレポートをどうぞ!!!   ゆり園ゆり図鑑


ゲートをくぐるとチケット販売窓口があります。ここでチケット購入。行きはリフト、帰りは歩きで。
 



場内に入るとそこはスキー場そのものです。芝生の良く手入れされたゲレンデです。リフト乗り場に向かいます。
 

夏のリフト上手くのれるかなぁ?
 

リフトに乗るとさっそく真下はユリの花畑。
 

 

 

リフトの終点近くの土手の上では記念写真を撮るお兄さん。ハーイこっち見てぇ〜。逆パチリ!。



リフトから無事に降りられたことを祝福しているようにユリの花がたくさん咲いていました。
「森林でリフレッシュ」ん?どこかで聞いたフレーズ。「休日は田舎で過ごそうリフレッシュ」
 

かなりの急斜面のゲレンデに一面のユリの花。こんな斜面は滑れない。
今は、スキーのことよりユリの花の写真コンテストのことを考えるべきでした。
  


ヤナギランの看板がありました。今日はレザークラフトの作者と一緒なのであまり歩けないのですが
すぐそこだろうと行ってみようということになりました。
木道階段を登り、林の中へ。この林が曲者でした。結構登るんです。
そんな中、森林浴をしていると森の芸術家に出会いました。
  

  

森の中を10分位さまよったあと、やっとヤナギラン・・・と思いきや、咲いてない。少し咲いてる。
雲行きもあやしい。ぱらぱらと雨が降ってきた。すぐに止みそうだがあわてて退散。
  

ヤナギランがやっと咲いていました。
(06:35)


また、先ほどのユリの咲く場所まで戻ってきました。
少し、ゆりのはなの風景をお届けいたします。コンテストに出す写真はどれにしようかなぁ。
 

と、気合を入れたとたん、先ほど、リフトの降り口手前で手を振っていたお兄さんが撮影したと思われる記念写真が掲示中。
この坂道を下っていくとユリの花咲く小道に出会いました。かなりの種類がありそうなので 別のページで紹介しますネ。



尾瀬岩鞍ユリ園の紹介でした。

小さな発見!!!お便りは、ここにメールして下さい。



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